僕がプールサイドから見た西村順先生の印象ついて

僕がプールサイドから見た西村順先生の印象ついて

まずプールがあれほど好きだった僕が、あるときを境にしてプール台に立つとまるでオバケをこわがる子供みたいにブルブルと震えてしまってまったく試合にでもでることができなくなったあのときの思い出からはいるしか、この体験談は語ることができないかもしれない。そしてその当時に西村順先生に出会わなかったとしたら、今の僕はここにいなかったかもしれない。これはおおげさではなくマジとかいてホンキでそうであるといっても過言ではない。それではこの話をあなたに語るとしようか。

 

僕はプロの水泳選手になりたいと夢があった。そのために高校時代もあれこれ青春時代特有の遊びなどもってのほかだったし、水泳一色の青春時代だったことは、今思えばいささか不幸だったのかもしれない。今となっては後悔先になんとやらだけれども。

 

それでも楽しかった。練習すればするほどタイム成績はあがっていき、県の大会はもちろんのこと、全国大会でも上位クラスにいっていた。それも1年生の段階で。・・・しかしながらそんなに甘い話で終わるはずもなく、とある事件がきっかけとなり、僕はプール台に立つと医者にいわせると、いわゆる「パニック障害」という診断が下されることになったのは、3歳の頃に家出したきり帰ってこなかった親父が今になって姿を現したことによって僕はこの面倒な病にかかることになったのだった。

 

親父は僕を虐待していた。お風呂のなかで僕を湯船にしずめようとしたことさえある。僕のなかに眠っていた記憶が、親父がある大会で顔をだしたことにより、僕はブルブルと震えてしまってプールに飛び込むことさえできなかったのだ。

 

ずいぶんと悩んだ。それでも水泳が好きだという気持ちは変わりなく、しばらく部活を休んでいて豊島園のプールサイドでぼーーとしていたときだった。それが西村順先生とのファーストコンタクトとなったのだった。

 

僕がプールサイドから見た西村順先生の印象ついては、まず最初は、なんてこの人はこんなダザい風貌なのにもかかわらず生き生きとしているのだろう?と思わずこっちが笑ってしまった。

 

そして西村順先生とそれからいろんな話をした。「もしかしたら・・あなたのそのパニック障害をいう診断ですが、私のあがり症克服講座において改善することができるかもしれませんよ、もしよろしければ来週の日曜日にセミナーがあるので、ぜひ時間があれば出席してみませんか?」という誘いに僕も思わず「ぜひ出席させていただきます。」と即答してしまったのはなぜか今でもそれは分からないけれど、あのときセミナーに赴いて本当によかったと今でもそう思います。

 

プールサイドでの西村順先生の笑顔は今まで僕が観た誰よりも、美しい笑顔でした。それは風貌とかルックスを超えた確かな自信がみなぎっている人しか表せないオーラというか・・・うまく言葉にできないけれど、西村順先生の印象についてそのようなかんじです。これからも一生懸命に僕も自分の夢に向かって進んでいきたいと思います。ありがとうございます。

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